うさぎ年5

耳としっぽ。 釣り糸でヒゲ付け。 完成

うさぎ年4

ダイソーで買った、車のシートの頭に付けるであろうクッションの中のウレタンで胴体を作る。

うさぎ年3

ニセウサギ毛皮貼る。 手触りが本物のウサギのようだ。 この布を張った座布団クッションもドンキで見かけたし、このニセ毛皮、最近開発されたのか?

うさぎ年2

粘土で骨組み作って、その上にニセうさぎ毛皮を貼ろう。

ウサギ年1

仕事にエネルギーを吸い取られて、やる気が起きない状態がずっと続いている。 無理矢理やる気を出してようやくこんくらい。

暑いマンガ

たいやきポーチ完成

いきなり完成。 糸、ファスナー、上の革をピンクで統一。 内袋を先に付けたら、残りの部分を縫うのがしんどかった。

たいやきポーチ4

やっとのっぺらぼうでなくなったので、実験作。 釣り糸がいいと思ってたが、余計穴が目立つな。 糸も太い方がきれいに見えるな、という実験。

たいやきポーチ3

のっぺらぼうで実験的に作ってみる。

たいやきポーチ3

のっぺらぼうで実験的に作ってみる。

たいやきポーチ2

何個作ってものっぺらぼう。 心が折れたので現実逃避で菅田将暉を描く。

たいやきポーチ1

鯛焼き形の革のポーチ、小銭入れ的なものをネットで見かけた。鯛焼きの型がうちにあったので、革を挟んでみるも、のっぺらぼう。

寅年完成

うまいこと松と梅の風呂敷があったので、ダイソーの角松と合わせて松竹梅完成。

寅年17

今回はまず真っ白に塗って、 また何度も箱スプレーして やっと金色。 できました。 目は螺鈿。 目がでかくて猫感あふるる。

寅年16

鼻っ柱低いから猫に見えるんじゃねーの? 付け足す。 パテ盛りしたら粘土細工と変わらんのでは。 やっと虎の顔になった。 削りはもういいでしょう。 尻尾太いな。ユキヒョウのようだ。

寅年15

パカーンと割れたでかい奴を貼り合わせる。 まだ顔が熊っぽい。 尻尾は、普通の木で作るも、やっぱり年輪方向にパキパキ割れてくる。 もはや木の宿命か。 尻尾太過ぎ~。

寅年14

螺鈿パキパキ貼って梅。 緑の粉を透明漆に混ぜて塗った松。 こいつが竹林から出てくれば松竹梅コンプ。でかいのもやってるが、最悪間に合わなくてもこれがあるし!

寅年13

螺鈿の貝を目に貼るため 丸く抜こうとするが、 パキパキ割れる。縁日の型抜きかな? なんとなく光る感じ~。

寅年12

直接、ニセ金粉をかけたら、ザラザラになった ので、 箱の中に漆を塗った虎と金粉を入れて、箱の隙間からエアースプレーをかけたら金粉が舞って、全体に掛かるのではないか。 ニセ漆の乾きが早いので、平均に着かない。 何度も繰り返してようやく全体金色に…

寅年11

白い部分だけ塗る。 虎て尻尾白いがや。 でかいやつも彫る。 ノミ、使ったことなかったが、 木を彫るとき、こんな有用な道具ないね! 考えたやつ偉いな!千年前の人やろか。 MDF、薄い層を重ねたみたいになってるから、 うっかりペリンとはがれたりしてイヤ…

寅年10

やっぱレシプロソー使えるわ。 でかいものを切るからだろうか。 色はこんな感じが正月ぽくていいかな。

寅年9

結局以前貼った板を使うことに。 普通のノコギリでこれだけ切るのに死にそうになる。30分ノコギリっぱなし。 初めにドリルで穴開けとけば楽やろがい。 今日はこんくらいにしといたるわ~。

寅年8

桂の木片2個買って 木工ボンド塗って重しとして大量の本(まんが道、学研ひみつまんが等)を乗せるもやっぱりスキマが空く。詰んだ。微妙に曲がりがあるんかやっぱり。

寅年7

紙ヤスリで表面を磨いてニセ漆を塗る。 そろそろ本番のでかいやつを作るために 板を貼り合わせる。 重しを乗せておいたのだが、端にスキマが空いてしまった。こんなんアカンわ。 ペラペラのを何枚も合わせるより、でかいカタマリでやるべきやったな。でもMDF…

丑年6

熊感が消えない... 彫ってると、最初の下描きが消えて、変な方向にいってしまう。 尻尾は彫るとき邪魔なので、後付けにした。 仮止めしたら猫感が多少増した気がする。

丑年5

MDFという、木材繊維を固めた板を貼り合わせる。 要らんとこノコギリで切るのすげーしんどい。 レシプロソー買ってみる。 んんんん。でかいノコギリで切った方が早くねえか?という印象。自分の手足切りそうで恐いし。 熊の置物かな?

寅年4

ちっちゃい木で全身彫ってみっかー。 問題洗い出し 1-年輪に沿って力入れるとパキーンと割れちゃうよ。(足切れた) 2-力を入れて彫刻刀使うと、余計なとこまで切っちゃうよ。(左耳切れた) 3-リューターで削るとき、急に走ることがあって危ないよ。(虎に…

寅年3

黒地に透明漆でシマシマを塗って、ニセ金粉をかける。 本物の漆だと、薄く塗って金粉をハケで塗る、とYouTubeではやってましたが、ニセ漆は乾燥が速いので金粉が付かない。普通の濃さで塗って金粉をハケで塗ると、ニセ漆がベタベタで余計なとこに付いてしま…

寅年2

黄色を上から塗って、リューターでシマシマを削り出す。 削り過ぎて地肌が出ちゃってるとこもありだが、まあ感じはつかめた。

寅年1

寅年なんで、藤を編んでなんか作ったろうかと思ったが、時間掛かりそうなので止める。代わりに木彫に漆塗ってやろうかと思い、かぶれないニセ漆を買う。早速塗るも、黒、乳白、鎌倉赤は濃くて下の色を隠す感じだが、黄色と朱色が水っぽくて、下の色が透ける…